とかち野赤・白の720mlと360mlの画像です。

 パッチワーク状の畑が続く広大な十勝平野の風景、まさに「十勝らしさ」の表現です。
 白ワインのラベルは青空と緑の大地、初夏の十勝平野をイメージしました。
 赤ワインのラベルは豊かな実りの大地、秋の十勝平野をイメージしました。

 また、十勝ワインのワインづくりに賭けるクラフトマンシップ(=職人気質)を、暖かい家庭の
食卓のテーブルクロスなどを手造りのチェック柄の織物で象徴的に表現しています。
 「ワイン」も「織物」もある意味素材の良さを大切に、そこに伝統に培われた人の「手が」加
えられ、造られるものであると考えています。

   
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